Inherited Real Estate Issues

相続した不動産をどうするか迷っている

こんなお悩みありませんか?

  • 相続した家や土地をどうすればいいのかわからない
  • 田舎の空き家を相続したが、固定資産税だけかかって困っている
  • 不動産の名義変更に期限ができたと聞いたが、詳しく知りたい
  • 売るべきか、貸すべきか、持ち続けるべきか判断がつかない
  • 不動産会社に相談するのは営業をかけられそうで気が引ける

このようなお悩みを、
当事務所が支援します。

サービスの特徴

・相続した不動産を「売る・貸す・住む」のどれがいいか、状況に応じてご提案
・不動産の査定は提携の不動産会社と一緒に行うので、営業をかけられる心配なし
・名義変更(相続登記)の義務化に提携司法書士と対応。期限内に手続きが完了するようサポート
・遺品整理が必要な場合は、提携の遺品整理会社もご紹介
・売却した場合の確定申告は提携税理士をご紹介

業務内容

相続人調査・戸籍収集
名義変更に必要な相続人の確定と戸籍を収集
不動産の現状調査
登記情報・固定資産税評価額・現地状況を確認
不動産の活用提案
売却・賃貸・保有それぞれのメリット・デメリットをご説明
遺産分割協議書の作成
不動産の分割方法を含む協議書を作成
提携先との連携
不動産会社・遺品整理・税理士・司法書士など必要な専門家と連携

支援事例

料金の目安

サポート費用
資産総額の1%
※最低報酬額 220,000円(税込)
※司法書士が相続登記をする際の報酬及び登録免許税(固定資産評価額の0.4%)は別途発生します。
※戸籍収集にかかる費用、残高証明書等の証明書取得にかかる費用が別途発生します。
※相続税が申告が必要な場合や、相続人の数が多数の場合は、税理士報酬等加算事項がありますのでご状況に合わせてお見積を作成します。

・上記は目安です。相続人の方との役割分担により費用をお安くできる場合もございます。お気軽にご相談ください。
・ご契約前に必ずお見積書を発行しております。
・万が一、追加での費用が必要な場合は、事前にお見積りをいたします。お見積り金額以上の請求をすることはございません。
・海外のお客様には時差を考慮してZOOMの時間を調整しています。
・当事務所では、相続に関する各種手続きの支援を行っております。
・紛争に関する対応は弁護士の業務となりますため、必要に応じて提携の弁護士をご紹介いたします。

最低報酬額の内訳
項目名 金額(税込)
相続人調査
44,000円
相続財産調査(通帳、キャッシュカードがある場合)
・銀行・証券会社等 4行まで
・不動産
・登記簿謄本取得代行
22,000円
相続関係図作成
16,500円
遺産分割協議書作成
66,000円
司法書士との連携、資料のやり取り
33,000円
不動産コンサルティング
38,500円
合計 220,000円

ご利用の流れ

STEP 01

現在の状況把握

大切な人が亡くなった直後に何から始めればいいかわからない方がほとんどです。
役所、年金、銀行、不動産、株 式、車、税金など、あなたの現状をわかりやすくご説明します。

STEP 02

税理士・司法書士と訪問(無料)

相談者に税金や不動産の手続きが必要と判断した場合は、 信頼できる税理士・司法書士を無料でご紹介、同行訪問を原則いたします。
そうすることでご自身で専門家を探す必要が亡くなります。

STEP 03

スケジュール管理の徹底

相続税の申告には亡くなられた日から10 か月以内という期限があります。
実は体験者からするとあっという間に日が過ぎ去ってしまいます。
そうならないためにも当法人がスケジュール管理を徹底して行います。

STEP 04

役割分担の確認

相続手続きは、お客様と専門家との連携によってその手続 きのスムーズさや申請期間は変わります。
できる限りお客様が迷わないよう当法人で役割分担をわかりやすくご説明いたします。

STEP 05

遺産分割協議書の作成

相続人の方の気持ちに沿った遺産分割協議書を作成し、相続人の方全員に署名押印をしていただきます。

STEP 06

銀行解約、不動産名義変更、相続税の申告

当法人と税理士、司法書士が連携し、遺産分割協議書の署名押印後にスムーズに手続きを進めてまいります。

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