About Us
私たちについて
主役はお客様。「安心」を届けるサービス業でありたい。
私たちさくら行政書士法人が大切にしているのは、「先生業ではなく、サービス業である」というスタンスです。
士業の事務所に対して、このようなイメージをお持ちではありませんか?
- ● 偉そうで話しにくい
- ● 依頼したのに、連絡が全然来ない
- ● 専門用語ばかりで何を言っているかわからない
私たちは、こうした「業界の当たり前」をなくします。
お客様は、大切なご家族を亡くされ、不安の中にいらっしゃいます。
そんな時、私たちがすべきことは、法律を振りかざすことではなく、
お客様の不安を取り除き、道筋を照らす「コミュニケーション」です。
こちらから連絡します
お客様に「どうなっていますか?」と心配させることは、プロとして失礼にあたると考えています。2週間に1回は必ず進捗状況をご報告します。
顔の見える対話を重視します
メールだけでなく、電話やZoom、対面でのお話を大切にします。文字だけでは伝わらない温度感を大切にしたいからです。
契約を急かしません
ご相談時に無理に契約を迫ることは一切ありません。ご家族でじっくり話し合い、納得していただいてからお手伝いをスタートします。
さくら行政書士法人の5つの強み
他社で断られたり、ご自身で手続きを試みて挫折してしまったような案件も、私たちにお任せください。
「うちの家は特殊かも…」
複雑な相続・困難な案件こそ歓迎します
お客様が「うちは特殊だから...」と感じられるケースこそ、当事務所の専門分野です。 一般的な手続き代行だけでなく、手間がかかる戸籍収集や人間関係の整理が必要な案件も数多く解決してきました。他事務所で断られたり、ご自身で手続きを試みて挫折してしまったような難しい案件も、粘り強く最後までサポートいたします。
手続代行だけでなく不動産の「その後」と、
ご家族の生活を守る提案
相続財産の多くを占める「不動産」について、単なる名義変更の手続きだけで終わらせません。「売る・貸す・住む」のどの選択肢が最適か、空き家対策を含めてアドバイスいたします。 特に、残されたお母様(配偶者様)の今後の生活資金や施設入居などを中心に考え、「家族が安心して暮らせる未来」を作るためのコンサルティングを行います。
「先生業」ではなく
徹底した「サービス業」としての親身な対応
士業にありがちな「偉そう」「連絡が遅い」といった対応は一切いたしません。当事務所では、お客様の不安を取り除くため、2週間に1回の定期的な進捗報告をルール化しています。 また、契約を急かすことはせず、お客様が話しやすい雰囲気づくりを徹底。「相談してよかった」と思っていただけるよう、サービス業としての品質をお約束します。
海外在住の相続人がいる場合も、
帰国不要で完全サポート
相続人様が海外(アメリカ、ヨーロッパ等)にお住まいの場合でも、わざわざ日本に帰国することなく手続きを完了させることが可能です。 海外特有の「サイン証明」の取得や領事館での手続き、国際郵便でのやり取りなど、豊富な経験に基づいたノウハウがあります。Zoomやメールを活用し、距離を感じさせないスムーズな対応を実現します。
税理士・司法書士と連携した
ワンストップ対応で「丸投げ」OK
相続税の申告が必要なケース(財産総額が大きい場合)や、不動産の登記が必要な場合も、お客様がご自身で別の専門家を探す必要はありません。 当事務所が窓口となり、提携している信頼できる税理士や司法書士と連携してワンストップで対応します。複雑な交通整理をすべてお任せいただけるため、お客様の手間を最小限に抑えられます。